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「徒然草」の自分勝手な現代語訳(意訳)を中心に、ときどき自分の日常もつれづれます。

この嘲弄の上に乗ってふわふわと高い瞑想の領分に上って行くのが自分には大変な愉快になった。 硝子戸の中(夏目漱石)

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2011/04/24

【徒然草】 第四段

次の生にも想い巡らす、つつましやかな振る舞い。
(仏の道も知らないわけではなさそうだ)
なかなかやるね。

【 原文 】
後の世の事 心に忘れず 仏の道うとからぬ 心にくし

<所感>
短ー!

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